2017年03月27日

【イタリア料理】ホタルイカと菜の花のアーリオ・オーリオ

春がやってくると、食べたくなるのが、ホワイトアスパラ、菜の花、いかなごのくぎ煮・・・
そして、ホタルイカ!!

あの小さな身体にギュッと詰まったうまみがたまらなく大好きです。

これまた旬の菜の花をさっと茹でて、パスタに仕上げます。

春の香り満載のパスタで食卓に彩を!!

<<【イタリア料理】ホタルイカと菜の花のアーリオ・オーリオ>>
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<材料> 一人分
ボイルしたホタルイカ 10杯
菜の花 3〜4本
ニンニク 2かけ
唐辛子 1本
パスタ(1.5o) 80g

オリーブオイル 大さじ2
EXバージンオリーブオイル 適量

<作り方>
1、ホタルイカの目を取り除く。にんにくはスライス、唐辛子の種を取り出す。
菜の花は花芽の部分と茎の部分にわけ、茎の部分は輪切りにする。
パスタをゆでるたっぷりのお湯を沸かします。
2、お湯に大匙1.5くらいのたっぷり目の塩を加え、パスタをゆで始めます。
規定時間の1〜1分半くらい前には湯から取り出しますので、ゆで時間に注意しながらソースを作ります。
3、フライパンににんにく、唐辛子、大さじ2程度のオリーブオイルを入れ
弱火でじっくり香りを立たせます。香りが立ち、にんにくがこんがりと色づいてきたら、ホタルイカと
パスタのゆで汁をお玉1杯程度加えます。フライパンをゆすりながら、オイルとゆで汁を混ぜ合わせます。
4、ソースにとろみが出てくればOK。この頃にパスタが茹で上がるのが理想的です。
パスタをあげる30秒くらい前に菜の花を入れて、サッと茹で、パスタと同時にお湯から引き揚げ
ソースに合わせます。塩加減をととのえて盛り付けます。仕上げにEXバージンオリーブオイルを
かけて出来上がり。
 
※菜の花は火を通し過ぎない方がおいしいです。
※パウダーのからすみをかけてもおいしいかも〜〜

ワインはすっきりかつ、イカに負けないボディもほしい!
チウ チウ テバルド
http://www.budouya.jp/products/detail.php?product_id=1794
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2013年06月08日

【イタリア料理】ほたるいかのアーリオ・オーリオ

春の風物詩、ホタルイカ。
あの味わい深さが大好きです。

酢味噌でサッパリいただくのが定番ですが、ガーリックとの相性もなかなかです。

是非、お試しください。

<<ほたるいかのアーリオ・オーリオ>>
春を告げるホタルイカをさっぱりと、ガーリックソースでいただきます。
DSC02729.JPG

<材料> 一人分
ほたるいか  10杯くらい
パスタ    80gほど(1.5o〜1.7oがいいでしょう)
にんにくのみじん切り  1かけ分
オリーブオイル  大さじ1
唐辛子    1本(種を抜いておく)
あさつきなど


<作り方>
1、ほたるいかは目玉とくちばしを取り除く。お湯をたっぷり沸かし、塩をひとつかみ程度入れる。(1ℓ以上)
2、にんにくのみじん切り、唐辛子、オリーブオイルをフライパンに入れ、弱火で温める。パスタをゆで始める。
3、にんにくの香りが立って、にんにくが程よく色づいてきたら、ほたるいかを加えさっと炒める。弱火〜中火にし1のゆで汁をお玉1杯分加え、フライパンをゆすりながらとろんとなるまで、乳化させていく。
4、茹で上がったパスタを加え、炒めたら、塩で味をととのえる。お皿に盛り、浅つきを飾って出来上がり。

ひらめきポイントはゆで汁をトロンとさせるところです。フライパンをゆすりながら、木べら等でしっかり混ぜ合わせましょう。

これは断然、白ワインを合わせましょう!
愛すべきイタリアワインで・・・
ヴィニエティ・ザブ グリッロ
http://www.budouya.jp/products/detail.php?product_id=1379
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posted by maymei at 16:37| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | パスタをどうぞ〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月12日

ゴールデンウィークのご報告A 潮干狩りと<<濃厚ボンゴレ・ビアンコ>>

2日の日曜日
関東はとてもいいお天気でした晴れ

大潮には出遅れましたが、干潮の時間も良いということで八景島の『海の公園』に行ってきました。

この日の干潮は13:02
の〜んびり11時過ぎに到着バス
すでに、海岸にはたっくさんの人がいて掘り始めていました。

海の公園のあさりは自生しているもので、粒は小さいけどおいしいのです。
去年はざくざく出てきたけど、ほとんどが2cm足らず。
今年はどうかなと、思いましたが、やっぱり粒は小さめ。

でも、去年より時期が早かったせいか、若干大きめでした。
ざくざくという訳には行きませんでしたが、潮干狩りを楽しむのには十分な収穫でした。

姫様はあさりより、砂遊び・・・
まぁ、そんなもんです

sio.jpg

帰りに温泉によってのんびりしてしまったせいか、砂の吐き具合がイマイチでした。
あさりさんもお疲れだったのね・・・

次の日から我が家のメニューがあさり三昧だったのは言うまでもありません・・・


<<濃厚ボンゴレ・ビアンコ>> 
DSCN2845.JPG

<材料> 2人分
あさり 1パック  スパゲッティーニ(7分茹でくらい) 180g
玉ねぎ 小1/2個   イタリアンパセリ 適量
バター オリーブオイル 塩 こしょう 唐辛子 
にんにくのみじん切り 白ワイン

<作り方>
1たっぷりのお湯を沸かす。玉ねぎはみじん切りにする。パスタをゆで始める。
2フライパンににんにくのみじん切り少々、唐辛子を入れ弱火にかける。香りが立ったら玉ねぎのみじん切りを加え、透明になるまで炒める。
3砂抜きしたアサリは手で合わせる様にごりごりと洗う。2にアサリ、白ワイン50ccを入れ、やや火を強め蓋をする。アサリの口が開くまで、じっくり待つ。
4パスタの茹で汁お玉1杯程度、バター小さじ1〜2を加え強火にかける。塩・こしょうで味をととのえパスタを加える。
5EXオリーブオイル大さじ1と手でちぎったイタリアンパセリを加えて、ざっと混ぜて出来上がり。

ひらめき旬のあさりから出る出汁はサイコーですわーい(嬉しい顔)
ひらめき茹で汁をやや多めに加えて、硬めにゆでたパスタに吸わせながらフライパンで火を通してもおいしいですよ!

バーボンゴレにはヤッパリ白ワインでしょ〜
フラスカティ・・・果実味豊かな味わいはアサリの味わいをも深めてくれます。

ティンポット・ハット マールボロ・ピノ・グリ・・・ピノ・グリのイメージを引っくり返す豊かな味わい!芳醇な香りを楽しめます。


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2009年12月07日

辛口の白ワインと召し上がれ<<濃厚!うにのクリームソースパスタ>>

突然ですが、私の祖母は長崎県の五島列島のてっぺんの『宇久島』に住んでいます。
http://www6.ocn.ne.jp/~goto-web/sima4-uku.htm

おかげで、私は小さい頃から夏になると島へ行き、朝から晩まで海へ行き、島の友達と共にもぐったり、貝を採ったり・・・
釣りといえば、海にもぐって上で釣り糸を垂れている友人のところに、魚を追っていくといった具合。
まさに、野生児でした。

当時の海には、うに、あわび、サザエ、たこ、その他もろもろ・・・
取り放題!(本当は、ダメだったらしいけどたらーっ(汗)まぁ、子供のしたことってことで・・・時効ですなあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

うにが高価な食べ物だなんてこと、大人になるまで知らなかったんです。
贅沢でしょう〜〜

今でも、島に住んでいるおばが季節になると、うにを送ってくれます。
生というわけにはいきませんが、塩漬けになっているので、長持ちするし、味が濃くなっている気がして、とてもおいしくいただいてます。

そのうにを使って、パスタを作ります。
アルコール漬けはおすすめしません。
生か塩漬けをお使いください。

私は塩漬けを使っているので、途中、塩はほとんど入れません。生をお使いの方は、最後に調整してください。

<<濃厚!うにのクリームソースパスタ>>
DSCN1452.JPG

<材料> 2人分
うに 塩漬け 1瓶 (生 100g)
生クリーム 200cc  白ワイン 50cc
無塩バター 5g  トマトジュース 大さじ2〜3
にんにくのみじん切り 小さじ1/2
オリーブオイル 大さじ2
スパゲッティーニ 160g
塩 こしょう

<作り方>
1たっぷりのお湯を沸かし塩を入れる。(1ℓに対して10g)パスタを茹で始める。
2フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れ、弱火にかける。香りが立ったらトマトジュースを加え混ぜる。白ワインを加え、フライパンをゆすりながら水分を飛ばすように煮詰める。
32に生クリームを加え、2/3量になるまで煮詰める。
4うにを加え、さっと混ぜたら、茹で上がったパスタ、バターを加え、塩・こしょうで味をととのえる。

ひらめきうにを加えたら、なるべく火は早めに消すこと!うにの風味が飛んでしまいます。
ひらめきソースを煮詰めすぎてしまったら、パスタの茹で汁で調整してください。その際、最後の塩は控えめに!!


おもてなしにも喜ばれますよ〜〜〜


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2009年10月07日

お家でお店の味を・・・【ナポリタン maymei風】

昔っから、ママの作るナポリタンが大好きだった私。

今では、姫様をはじめ我が家はナポリタンが大好きです。

皆さんご存知かもしれませんが、ナポリタンと言ってもナポリにはこの名前のパスタはありません。純日本製です。

我が家のナポリタンの作り方も特に目立った違いはないと思います。
野菜が多いことと、トマトピューレを使うことくらいかな。
でも、なかなか美味しいのでお試しください。

<<ナポリタン maymei風>>
DSCN1000.JPG
<材料>
スパゲッティーニ  80〜100g
野菜 適量(にんじん、たまねぎ、しいたけ、ピーマンなど)
ベーコン 1枚(ウィンナー、ソーセージなどでも可)
トマトケチャップ、トマトピューレ
塩 オリーブオイル にんにくのみじん切り
<作り方>
1お湯を沸かし、塩を入れ、スパゲッティーニをゆではじめる。
2野菜、ベーコンを細切りに切り揃える。
3オリーブオイル大さじ1ににんにくのみじん切り少々をフライパンに入れ、弱火にかける。香りが立ってきたら、2のベーコンを入れ脂が出てきたら、野菜を加えて炒め、軽く塩・こしょうをする。トマトピューレを小さじ1程度加え炒め合せ、パスタの茹で汁をお玉一杯程度加え、汁けがなくなるまで煮詰める。
4茹で上がったパスタを加え、ケチャップを加えて炒め、塩・こしょうで味を調えて出来上がり。

ひらめき辛いのがお好きな方はにんにくを共に唐辛子を炒めると、ピリリとした味わいになります。


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2009年09月03日

辛口の白ワインとどうぞ【アーモンド風味のジェノベーゼ】

先日うかがった友人のお家で、新鮮なバジルを山盛りいただいてきました!中には、青虫さんも御伴してました。

虫の食べれないものは人間も食べられない!!無農薬の印!!安心していただけます。

うちの姫様、なんだかジェノベーゼが大好き。
以前も友人のお家でがっついてたし。
でも、松の実がありません。
家にあるものは・・・
おっ、アーモンドがあるexclamation×2
ってことで、やっちゃいま〜〜〜すわーい(嬉しい顔)

で、すべて目分量ですので、あらかじめ・・・たらーっ(汗)

<<アーモンド風味のジェノベーゼ>>
DSCN0700.JPG
<材料>
バジル  EXバージンオリーブオイル  塩
アーモンド  パルミジャーノ・レッジャーノ(粉チーズ)
<作り方>
ひらめきバジルをざっと洗い、しっかり水気をふき取る。
2葉の部分をちぎりミル(又は、ミキサー)に入れる。アーモンドを一握り、パルミジャーノ大さじ1程度、塩小さじ1弱入れ、EXバージンオリーブオイルをひたひたになる位まで入れ、ミキサーにかける。
3アーモンドが形がなくなればOK。パスタにかけたり、グリルしたお魚のソースに、サラダのドレッシングにと、用途は様々です!お好みでどうぞ!

ひらめきパスタとあえる場合は、パスタの茹で上がり寸前にフライパンで軽く温めてあえるとパスタと馴染みやすくなります。
ひらめきバジルの量にあわせて、アーモンドその他は調節してください。

けっこうオリーブオイルが入っているので、合わせる物はサッパリしているものがいいですよ。

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2009年08月04日

あさりの美味しい季節です!【ボンゴレロッソ】白ワインや軽めの赤ワインと・・・

最近、たるんでます。
すいません・・・

母から送ってもらった冷凍のアサリがあったので、ボンゴレロッソにしてみました。
分かりやすいように、生のアサリからの作り方をのせますね♪

<<ボンゴレロッソ>>
DSCN0308.JPG
<材料>二人分
あさり 1パック(大体350g程度かな?)
パスタ(スパゲッティーニ又はリングイネ)200g
トマトの水煮 1/2缶  玉ねぎのみじん切り 1/4個分
にんにくのみじん切り 1かけ分  唐辛子 1本
塩 こしょう 白ワイン オリーブオイル
<作り方>
1【アサリのワイン蒸しを作る】あさりを砂抜きし、しっかりとこすり洗いする。オリーブオイル少々とにんにくのみじん切り少々(分量外)をフライパンに入れ弱火にかける。にんにくの香りが立ってきたら、水気をきったアサリを入れ、ざっと油をまわす。白ワイン100ccを加え、蓋をする。アサリの口が開いたら、ざるに取り、アサリと汁と分けておく。
2パスタを茹で始める
3フライパンに種を抜いた唐辛子、にんにくのみじん切り、オリーブオイル大さじ2を入れ、弱火にかける。
4香りが立ってきたら、玉ねぎのみじん切りを炒める。軽く茶色に色づいたら、トマトの水煮を手で潰しながら入れ、中火にする。1の汁を加える。軽く煮詰め、塩・こしょうで味を調える。
5パスタが茹で上がったら、4に加え、アサリを入れ、全体に絡ませて、出来上がり。

ひらめきあさりは火を通し過ぎると硬くなるので注意する。
ひらめきトマトを煮詰めすぎたら、パスタの茹で汁で調整する。


あさりの処理さえしてしまえば、超簡単!
アサリの白ワイン蒸しは、塩・こしょうで味を調えれば、そのまま食べれますよ〜〜

久々のレシピがこんなに簡単で、どうもすいません・・・ふらふら



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2009年01月09日

にんにくとアンチョビのペンネ

<にんにくとアンチョビのペンネ>
DSCN0058.JPG
<材料>1人分
ペンネ 100g   にんにく みじん切り小さじ1
アンチョビペースト 小さじ1 唐辛子 1本
塩 オリーブオイル
<作り方>
1お湯を1ℓ程度沸かし、沸騰したら塩大さじ1程度を加え、ペンネを茹でる。
2フライパンにオリーブオイル大さじ1程度、にんにくのみじん切り、唐辛子(種を抜く)を入れ、弱火にかける。
3にんにくの香りが立ってきたら、アンチョビを加え、焼き魚の香りが立つまでしっかりと炒める。
4香りが立ったら、パスタの茹で汁をお玉一杯程度加え、木べらでかき混ぜ、とろりとしてきたら火を止める。
5ペンネが茹で上がったら、4を再び火にかけペンネを加えて一混ぜし、味を見て出来上がり。


ひらめきペンネはアルデンテだと、粉っぽく感じることがあるので、茹ですぎかな?と思う程度で決定
ひらめきアンチョビはペーストを使用していますが、フィレの場合は2枚程度を目安にしてください。
ひらめきアンチョビの塩気と茹で汁の塩気でかなりいい塩分濃度になっていると思いますが、足りなければ塩を加えて調節してください。
ひらめきもちろんスパゲッティでもおいしいですよるんるん



http://www.budouya.jp/
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ニッチワインとは、まだ知られていない世界のおいしいワインのことです!是非、お試しあれバー

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